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石川真佑は美形三兄弟!姉もかわいいし皆似てる!?家族仲は!?

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こんにちは、やーまんです。バレーボール全日本女子代表にニューヒロインが誕生したと話題です。9月14日から行われているW杯で全日本代表に初選出された石川真佑選手が新戦力として活躍しています。兄は全日本男子代表の石川祐希選手。「石川祐希の妹」として注目されてきた石川真佑選手ですが、技術を磨き小柄ながらもアタッカーとして全日本女子に新しい風を吹かせています。

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プロフィール

石川真佑(いしかわ まゆ)

生年月日  2000年5月14日(19歳)

出身地   愛知県岡崎市

身長    173cm

所属    東レ・アローズ

ポジション ウイングスパイカー

バレーボールをしていた姉と兄の影響で小学3年生の時に地元のクラブチームに入団。

中学・高校とバレーボールの強豪校へ進学し、抜群の身体能力とプレーセンスで世代を代表する選手として注目。

2019年、高校卒業後はV・プレミアリーグの東レ・アローズに入社。

5月の黒鷲旗では最優秀新人賞を獲得。

2019年7月、『第20回女子U20(ジュニア)世界選手権大会』でキャプテンとして世界選手権初出場。

同大会で日本を初優勝に導きMVPを獲得。

U-20メンバー中心のB代表で臨んだ8月に行われたアジア選手権でも優勝し、MVPに。

その功績が評価され、9月のW杯日本代表登録選手15名に選出される。

石川真佑は美形三兄弟!


弾ける笑顔が眩しいほどかわいい石川真佑さん。

5歳年上のお兄さんは、バレーボールファンなら誰もが知っている(バレーボールファンでなくても知っている)全日本男子バレー代表・石川祐希さん。

 

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.. 遅くなりましたが、皆様にご報告があります。 先月、クラブチームからの発表がありましたが、イタリア、セリエAのKioene Padovaと2019/2020シーズンの契約を結びました。 プロバレーボールプレーヤーとして更なる成長を求めて、昨シーズンに続き来シーズンも、イタリアでプレーすることを決断しました。 今は、新しい環境、新しいチーム、新しいチームメイトとシーズンをスタートさせるのがとても楽しみです。 来季も充実したシーズンにします! 日頃から支えてくださる方々、応援してくださるファンの皆様、本当にありがとうございます。来シーズンもイタリアでプレーしますが、たくさんの良いニュースを皆様にお届けできるよう、全力で挑戦し続けていきます。 機会がありましたら、試合観戦に来てください(^^) そして、今日から日本での3連戦全力で戦います💪 @pallavolopadova #descente #デサント #skins #スキンズ #vaam #ヴァーム #sixpad シックスパッド #asics #アシックス @legavolley #italia #serieA #pallavolo

石川祐希 Yuki Ishikawaさん(@yuki_ishikawa_official)がシェアした投稿 –

イタリア・セリエAのクラブチームで活躍する日本の代表選手。

身長192cm、ポジションはウイングスパイカー。

中央大学在学中に全日本代表入りし、卒業後はVリーグのチームに所属せず、プロバレーボール選手としてイタリアのクラブセリアAのチームで活躍を続けています。

抜群の身体能力と爽やかな顔立ちで国内外問わず女性たちの心を鷲掴みにしているイケメンです。

この美形兄妹の笑顔はそっくり。

出典:Instagram

お兄さんは体格にも恵まれましたが、真佑さんは身長173cmとアタッカーにしては小柄。

パワフルなスパイクとプレーセンスは中学時代から評価されていましたが、やはり身長がネックとなり、海外の高い選手陣のブロックを前に為す術もない次期があったそうです。

しかし「コースを見極めるなど、テクニックの部分でも得点できるようになりたい」と”世界”を見据えた練習を行い、持ち前の生真面目さと努力でアンダーエイジカテゴリでの世界選手権にてエース・キャプテンとして躍動。

U20とはいえロシアやイタリアなどの強豪国を下し、決勝トーナメントでは8戦全勝で初優勝を飾りました。

石川真佑選手は大会MVPも獲得しています。

バレーボールエリートの石川兄妹ですが、石川家は3人兄弟。

一番上にお姉さんがいるのです。

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姉もかわいいし皆似てる!?


祐希さんと真佑さんがバレーボールを始めたきっかけは「姉がやっていたから」

日本代表選手を二人も生み出すきっかけとなった姉は、石川真佑さんよりも6歳年上の石川尚美さん。

画像が見つかったのはこれだけ。

一番左が姉・尚美さんですね。

ぼやけていて見にくいですが、なんとなく似てる?

真佑さんと似ている感じがするので、真佑さんの顔が姉と兄の中間なのかも(笑)

小学生の頃からバレーボールを始めていたようですが、その後どうされているのかの情報は見つかりませんでした。

現在何をされているのかは不明ですが、2014年の V・プレミアリーグ男子「ジェイテクトSTINGS」の新任事務局として石川尚美さんの名前がありました。

同姓同名の別人かもしれませんが、チームは石川兄妹の出身地・愛知県にあるので本人の可能性も。

現在は事務局としての名前は無いようですが、選手としてではなくサポートする側としてバレーボールに関連する仕事に携わっている可能性は高そうだなと思いました。

家族仲は!?


石川家の父は元陸上選手、母は元バスケットボール選手。

意外にもバレーボール一家ではなかった石川家ですが、両親共にデンソーの実業団に所属していたというので、本格的なスポーツ選手だったようです。

地元岡崎市はバレーボールが盛んな地区で、お姉さんが小学校のバレーボール部に所属していたこともあって祐希さんもバレーボールを始めたとか。

抜群の運動神経はスポーツマンの両親のDNAを受け継いだもののようです。

過去に両親と兄妹の4人で取材を受けていたこともあるようですし、真佑さんと祐希さんのしっかりとした真面目な性格からも家族仲は良かったのではないかと思います。

気になる兄弟仲ですが、両親から見て兄弟仲は良かったようです。

特に祐希さんと真佑さんは仲が良くて、祐希さんからゲームに誘ったりしていたとか。

ただ真佑さんは中学から県外で家を出てしまったので、自宅で一緒に過ごした時間は一般的な家庭よりも少なかったでしょうね。

兄の祐希さんも「中学以降は知らないですけど、小学生くらいまでは負けず嫌いだったと思います。」と話していました。

今回のW杯で初めてA代表に選出された石川真佑さんですが、代表入りについて兄・石川祐希さんには「特に伝えていない」と答えていました。

お兄さんとは普段からあまり連絡は取らないし、バレーの話もしないようです。

でも祐希さんが妹を見る時の目が”兄”そのもので、仲の良さは伝わってきます。

真佑さんが高校時代に春高で優勝した時には祐希さんから「おめでとう」とLINEのやり取りをしていました。

真佑さんは祐希さんのプレースタイルを参考にしたりもしていたようです。

「石川祐希の妹」ということはそれほど気にして来なかったそうですが、

「ずっと言われ続けるのは嫌だから、いつか自分も全日本代表になりたい」

と語っていた真佑さん。

そして「兄妹で東京五輪出場」も目標に掲げていました。

今後の活躍次第では兄妹揃って東京五輪代表に選出される可能性は十分あるので、非常に楽しみです。

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出身中学や高校は!?


小学3年生の時に地元のバレーボールのクラブチームに入団すると、たちまちその虜になり、中学からは親元を離れて長野県内の強豪・長野市立裾花(すそばな)中学校へ。

全国制覇の経験もある女子バレーボール界の名門中学校で、バレーボールの著名人も多いというこの学校。

真佑さんは1年生の時からレギュラーとしてコートに立ち、長野選抜としても含め3度の全国優勝を成し遂げました。

高校は木村沙織さんや黒後愛さんなど数多くの日本代表選手を輩出する名門・下北沢成徳高等学校へ進学。

そこでもただ一人1年生でレギュラーとしてコートに立ち、春高には3年連続出場。

3年生の時はエースでキャプテンとしてインターハイ・国体の高校二冠を達成しています。

もう十分すごいと思うのですが、春高では準決勝で破れ、三冠達成の目標達成とならなかったことでかなり悔しい思いをしたそうです。

歴史ある名門校を背負っている選手はプレッシャーのレベルが違うんですね。

華々しいでは片づけられないほどの輝かしすぎる実績を持ち、兄で日本代表のエースでもある石川祐希も「妹のほうが僕よりずっとエリート」と評するほど。

(NumberWebより)

兄にも評価されている一方で危惧されていたのが、精神面での脆さ。

下北沢成徳高等学校時代の監督はこう話されていました。

「(黒後)愛や、(木村)沙織は、いい意味で図太い。だから強いんです。そういう選手にはむしろ、こちらが厳しくハッパをかけながら、時には鼻をポキっと折ることも必要です。でも真佑は違う。中学時代はトップダウン式に『こうしなさい』と言われた通りにやってきたこともあり、とにかく真っ直ぐ、ストレートにすべて受け止めてしまう。実は脆いんです。だから彼女には一度も、厳しい言葉をかけたことはありませんでした」

(NumberWebより)

真面目すぎる性格が過剰なプレッシャーを背負うこととなり、春高では大会中に発熱していたといいます。

それでも、数ある強豪校の中から成徳にを選んだのは「自分が成長したかったから」

トップダウン式で”やらされている”だけではそれ以上の成長は無いと考えた真佑さんは、選手自身で考えてプレーするスタイルの下北沢成徳高等学校を選択。

「自分で考えて動けるようにならないと世界や、この先も通用することはないと思ったし、自分で考える力はここでしか身につけられないと思って成徳に決めました。最後に勝つことができなかったのは悔いしかないけれど、でも、成徳に入ってよかったです」

(NumberWebより)

中学時代から家族と離れ、バレーボールと向き合ってきた真佑さんは考え方がものすごく大人。

自分自身をきちんと見つめ、自分にとって今何が必要かを見極めながら人生を選択してきたのだと思います。

高校卒業後の進路を兄と同じ大学進学ではなく、Vリーグへの道を選んだのも「世界と戦うために」を見据えていたのでしょうね。

そして全日本代表の夢を掴んだという。

すごい。

まとめ


・石川3兄妹は皆顔面偏差値が高かったし、似ている。

・家族仲は良さそう。

・石川真佑さんの性格は真面目でまっすぐ。

身長が低いバレー選手達の目標となる選手になること間違いなし。

今後が楽しみな期待のニューヒロイン・石川真佑さんでした。

くれぐれも怪我には気をつけてほしいです。

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