閉じる
閉じる
閉じる
  1. 高瀬くるみは「とちおとめ25」からの出世組!?母や妹もかわいい!?
  2. 河合雪之丞歌舞伎は辞めた!?市川春猿から改名はなぜ!?父や結婚子供は!…
  3. 平岳大の父は幹二朗で結婚した嫁や子供は!?双子の妹朋子は医者!?
  4. 中村隼人(歌舞伎役者)の父母や家系図は!?出演ドラマや学歴彼女などを調…
  5. 美人画家小松美羽に結婚はあるのか!?作品の値段や販売店は!?
  6. 福地桃子の父親哀川翔は実父!?母親は再婚だった!大学(学歴)は!?
  7. 宮澤エマに結婚の噂!?熱愛彼氏とフライデーのその後は!?父母祖父が凄す…
  8. Aマッソ加納愛子がかわいいと評判!彼氏いるって本当!?ネタはつまらない…
  9. 大畑大介の結婚した嫁が美人!子供は!?高校は進学校で実家はパン屋!?
  10. EXIT(芸人)兼近の元相方不祥事とJOY縁切り説とは!?逮捕理由と黒…
閉じる

やーまんワクワクどっとコム

清原和博、長渕剛と殴り合いの大喧嘩!長渕の薬物疑惑とコメントは?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こんばんは~!やーまんです。

最近は芸能人の薬物事件が増えている中、報道まっただ中の話題ではありますが、清原和博さんの薬物事件の逮捕がありました。

なんでなんじゃい、キヨ!!

昨年週刊誌でも清原の薬物疑惑を取り上げられていましたが、まさか本当にやってたとは・・・

昨年の夏、テレビ番組「ダウンタウンなう」で、久しぶりの出演を果たした清原だったが、いろいろと黒い噂を探られて、刺青は入れていたが、薬物疑惑ははっきりと否定していたわけだが・・・。

→問題の動画はこちら

~2016年2月7日ワイドナショーにて~

松本人志「ホントに僕の目を見て、ホントにやっていないと言ったんですよ。われわれも信じたし、そのウソって、覚醒剤どうこうよりも、われわれに対してもスタッフに対しても視聴者に対しても、バカにしているのか、と。この罪は覚せい剤より重い。本当によくないと思う」と“裏切り”に失望。

引用:http://headlines.yahoo.co.jp/

今回、はっきりと証拠が出てきたわけですね。

まっちゃんもこの裏切りに怒りを感じていました。

逮捕時、マンスリーマンションに住んでいた清原さん、刑事が周辺に捨てた清原さんのゴミ袋を確認したところ、薬物を使用した跡の注射や白い粉から薬物反応が出てきたことをきっかけに、住居に強行捜査に踏み出したそうです。

離婚、刺青、激太りなど、薬物以外にも様々な問題が掲げられてきたが、なぜ、ここまで落ちぶれてしまったのか。

まぁ、なんにせよ、捕まってしまってしまってよかったのかもしれませんね。

体がボロボロになる前に、薬を抜いて、薬の依存から抜けだしていつかまた、テレビで顔を見れることを期待しています。

がんばれ、キヨ!!

スポンサーリンク

 

兄弟の仲、長渕剛と大喧嘩。そして、清原逮捕についての長渕のコメントは!?

g2008100206kiyohara01_b

お~、お、お~お~おお~、おおおお~お~♫

清原さんの現役時代のバッタボックスに立つ時のテーマソング「とんぼ」

みなさんも一度は聞いたことあるんではないでしょうか?

それを歌っているのが、長渕剛さんです。

2人は兄弟と呼び合うほどの仲でした。

しかし、2014年春頃、週刊文春による、清原薬物疑惑の報道あたりから、2人は絶縁状態になったそうです。

→関連記事はこちら

2人は絶縁する前に都内の高級クラブで大喧嘩をしていたという情報もあります。

実は、長渕さんも1995年1月に大麻取締法違反で逮捕されていますので、薬物の怖さを知っている兄貴分の長渕さんが注意して大喧嘩に発展したのではないかと言われています。

それでも聞かなかった清原に対して、これ以上自分も疑われたくないのもあり、関係を絶ったのではないかと思われます。

そして、2月7日には、タイミング良く(悪く?)長渕さんの書の発売記念のトーク&サイン会が行われ、清原への発言が注目されたが、この事件については、触れることはなく、何も語らなかったそうです。

長渕さんのその心境は誰にもわかりませんが、きっと自分が口を開くことによって、新たな可能性や噂が浮上し、これ以上関わりたくない部分と、広げたくないという優しさも会ったのではないかと私は推測します。

 

最後に、今回の清原の薬物所持による逮捕を機に、芸能界に蔓延すると言われている薬物の犠牲者がこれからどんどん公になってくる可能性があります。

この事件については、これからも注目していきたいです。

そして、芸能界だけでなく、この世界が薬物のない世界になることをお祈りしています!!

スポンサーリンク

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る