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大森美香の旦那は大森寿美男ではなく一般人!職業や子どもは?経歴が異色!

こんにちは、やーまんです。数々のヒット作を生み出し、受賞歴も多数ある有名脚本家・大森美香さん。

私生活は夫と一人娘と暮らす、妻であり母。

人気脚本家の夫とはどのような方なのでしょう。

お子さんの学校なども気になります。

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プロフィール

大森美香(おおもり みか)

生年月日 1972年3月6日(49歳)

出身地  福岡県築上郡築城町(現・築上町)

出身校  神奈川県立横浜翠嵐高等学校、青山学院女子短期大学

職業   脚本家、演出家、映画監督

代表作【脚本】

「カバチタレ!」「不機嫌なジーン」

「マイ☆ボス マイ☆ヒーロー」「ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー」

「あさが来た」「青天を衝け」など。

旦那は大森寿美男ではなく一般人!


大森寿美男さんは連続テレビ小説「てるてる家族」「なつぞら」や大河ドラマ「風林火山」などを手掛けた人気脚本家。

大森美香さんと同じく脚本の他演出や映画監督もしていて、年齢は54歳と世代も近く、同姓ということで2人が夫婦なのではと思われたことがあるようです。

しかし、大森美香さんのご主人は「一般人」

顔も名前も公表されていません。

追記→2021年12月放送の『あさイチ』にて、顔は隠してVTR出演し、「よしひろ」さんというお名前のみ公表されました。

結婚は2011年、大森さんが38歳の時でした。

同年、39歳で娘さんを出産されています。

娘さんが幼稚園に通っていた頃はちょうど朝の連続テレビ小説「あさが来た」を執筆中で、大森さんが多忙であったため、娘さんのお弁当はご主人が作っていたそうです。

また後半「もうダメだ」となった時、ご主人が娘さんと3泊4日で実家に帰ってくれたので、最後の追い込みで書くことができたといいます。

夕食はご主人が作り、洗い物は大森さん、というふうに普段から家事も育児も分担されているそうです。

ご主人は大森さんについて「ストレスを見せないタイプ。快適。」と絶賛されていました。

大森さんの仕事にも理解があり、とても協力的で素敵なご主人のようです。

旦那の職業は?


気になるご主人の職業ですが、具体的にはわかりません。

ただ”会社員”であることは明かされています。

「娘が通う幼稚園には“預かり保育”があって。

午後5時まで預かってもらえたのでとても助かりましたし、夫は会社員ですけど、比較的時間が自由になる仕事で。

私が忙しいときには、自分から幼稚園の送り迎えや、育児をしてくれました。

妻が仕事をするには夫の理解と協力が必要ですから、夫にはとても感謝しています」

引用元:https://jisin.jp/

会社員で時間が自由になる仕事、ということなので、フレックスタイム制を導入している会社である可能性が高いかと思います。

一般的にフレックスタイム制の企業が多い業界は、IT、通信、インターネット、マスコミ業界など。

職種はエンジニア、プログラマー、デザイナー、企画職、事務職などに適用されるケースが多いようです。

大森さんのお仕事柄、やはりマスコミ業界との繋がりが多いのかなと思います。

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子どもは?


娘さんを出産されたのは2011年。結婚と同じ年です。

インタビュー記事で

「2015年4月から幼稚園に通わせなきゃいけなくて」

と話されていたので、2021年4月時点で小学4年生です。

やはり娘さんの学校は明らかになっていませんが、幼稚園に通われていたので私立である可能性は高いかもしれません。

娘さんが幼い頃は娘さんに合わせて21時~22時頃一緒に就寝し、朝3時~4時頃起きて仕事にとりかかる、という生活を送っていたそうです。

ピーク時は午前2時から仕事をしていたといいます。

最近では娘さんも大森さんの仕事に興味を持ち始め、大森さんが打ち合わせ中にコーヒーを運んで内容を知ろうと健闘しているそうです。

娘さんからは「明るい、優しいお母さん」「ママがいるだけで楽しい」と母として大絶賛されていました。

聡明で真っ直ぐに育ったのだろうな、と思わせるような娘さんです。

大森さんはママ友の方々からも「ポジティブ」「聞き上手」「相談しやすい」と言われていました。

明るく朗らかな人柄の一方で、芯の強い方だそうで、「上の人には強く、下の人には優しい」気の強さを持ち合わせているといいます。

とても素敵な方ですね。

経歴が異色!


北九州で生まれ、小学1年生の時に横浜へ転居。

高校時代文化祭でミュージカルの脚本と演出を手掛け、その時ぼんやりと「将来こういう仕事をやりたい」とつぶやいていたという大森さん。

短大卒業後名古屋テレビ放送に入社します。

しかしこの時は東京本部で一般職として経理、秘書業務等を担当していたそうです。

次第に番組制作に興味をもつようになった大森さんは、マスコミセミナーでフジテレビ局制作部長の講座に参加。

セミナー後担当講師だった部長にしつこく掛け合い、テレビの制作現場に関わりたいと直訴。

4年間勤めた名古屋テレビ放送を24歳で退社し、フジテレビ第一制作部の契約ADとなります。

当時はディレクター、監督志望でしたが、あまりにも多忙なADの仕事に体調を崩し、1ヶ月間の休養を余儀なくされます。

契約で有給もなかった大森さんは、休養後再びADとして復帰するため、休養期間中に脚本を書くことに。

将来監督になるための足掛けになればと思ったそうです。

1998年、26歳のとき『美少女H・十七歳の記録(第12話)」で脚本家デビュー。

この脚本がプロデューサーの目に留まり、脚本の勉強をした方が監督の道に近づけると誘われ、フリーのAPになります。

そこで脚本のリライトやプロットライター、大物脚本家の打ち合わせに参加するなど、経験を積みました。

2001年、初の連ドラ作品『カバチタレ!』の脚本を手掛けるとこれがヒット。

第28回ザテレビジョンドラマアカデミー賞脚本賞を受賞。

その後脚本家としての仕事が増え、演出や映画監督もこなすようになりました。

2005年、フジテレビ系連続ドラマ『不機嫌なジーン』で第23回向田邦子賞を史上最年少で受賞。

2016年、連続テレビ小説『あさが来た』で第24回橋田賞を受賞。

2021年、大河ドラマ『青天を衝け』で初の大河ドラマ執筆。

テレビ局の事務職から契約AD、そして人気脚本家へ。華麗なる転身です。

まとめ


・大森美香の夫は会社員で一般人「よしひろ」さん。

・大森寿美男との関係性はない。

・小学生の一人娘がいる。

・テレビ局の事務職から契約AD、APを経て、人気脚本家へキャリア変更した。

家事育児を協力し、共働きを実現している理想の夫婦像を描いたような大森美香さん。

今後もっと私生活を聞かせてほしいです。

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