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黛ジュンの今現在は!?先輩歌手とトラブルや喉の病気は不倫の余波!?

こんにちは、やーまんです。作曲家・三木たかしさんを兄に持ち、歌手として数々のヒットを飛ばした黛ジュンさん。彼女の恋愛遍歴はすごく、2度の離婚と不倫に婚約破棄!生命線である歌手活動さえ引退の危機に陥っていました。波乱万丈の人生を送った黛さんは現在どうしているのでしょう。

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プロフィール


黛ジュン(まゆずみ じゅん)

本名  渡邊順子(わたなべ じゅんこ)

生年月日  1948年5がtう26日(68歳)

出身地   東京都

所属    オフィス・マユズミ


幼い頃から各地の米軍キャンプやクラブでジャズを歌っていたという黛さん。

1967年「恋のハレルヤ」で歌手デビューすると、ミニスカート姿とパンチの効いた独特な歌声で一気に注目を集める存在に。

1968年にリリースされた「天使の誘惑」が大ヒットし、その年の日本レコード大賞に。

その後、同曲主題歌にもなった映画「天使の誘惑」の主演にも抜擢され、女優としても注目を浴びます。

1967年から1970年まで4回連続でNKH紅白歌合戦に出場しました。

出典:yahoo.co.jp

また1983年、日活ロマンポルノ映画「女帝」でヌードを披露し、話題になりました。

黛さんの兄は作曲家の三木たかしさん。

伝説のヒット曲(といっていいのではないかと思う)「津軽海峡冬景色」の曲を作った方。

※作詞は阿久悠さん。

テレサ・テンさんの「つぐない」「愛人」「時の流れに身をまかせ」を生み出し、「アンパンマンのマーチ」や坂本冬美さんの「夜桜お七」など数々のヒット曲を誕生させた超有名作曲家です。

妹の黛さんにもヒット曲となった「夕月」を提供し、同曲は黛さん主演で映画化もしています。

兄の業績がすごすぎますが、黛ジュンさんもかなり有名な歌手だったようです。

恋愛遍歴


やはり女性は私生活によって仕事の幅が制限されるのでしょうか。

黛さんは1970年にベーシストの江藤勲(えとう いさお)さんと結婚し、一度芸能界を引退していました。

しかし江藤氏の家庭内暴力などが原因で1973年に離婚

その後芸能界への復帰も果たしています。

そしてドラマーの石田秀雄さんと2回目の結婚をするも1994年に再び離婚。

交際期間は7年。結婚生活は3年だったといいます。

2001年、作詞家の里村隆一さんと3度目の結婚をすると婚約発表を行うも、わずか2か月で婚約を破棄されてしまいます。

理由は里村さんが相談した知り合いのイタコから「二人の相性が最悪。5年後には歌を辞めるように」と告げられたことだとか。

里村さんから別れを切り出されたそうです。

イタコーーー!聞くなら婚約前にして欲しいですね。

当時黛さんは53歳。

ダメージは相当大きかったと思われます。

また婚約破棄は2度された経験があるということで、もう一つの婚約破棄情報を調べたら、

「東南アジア人と婚約発表をするも、その後相手は母国に妻子がいたことが判明した」

という話がありました。

さらにまだ詳細がわかりませんが、今夜放送の『爆報!THEフライデー』で過去2回の不倫経験を暴露するそうですね。

ある大物と愛人生活を送っていたとか。

男運がないのか、そういう人を好きになってしまうのか。

恋愛にはかなり苦労されたようです。

現在68歳の黛さんは独身です。

追記➡婚約破棄をした東南アジア人の男性は、タイ人の歌手H・M氏ということでした。

婚約は1977年、黛さん29歳のとき。

しかし「アメリカで歌手活動をしたい」と渡航費用300万円をだまし取られた挙句、彼が渡米後に妻子がいることがわかるという、婚約詐欺にあっていました。

さらに2度の不倫について。

1度目は1984年、36歳の時。

大物政治家から愛人契約の誘いを受け、1000万円相当の指輪を前に撃沈。

政治家にとって”4人目の愛人”というポストに収まり、ファーストクラスで世界一周旅行をするなどセレブ不倫生活を送っていました。

しかし、突然男性に嫌悪感を抱き4年で破局。

2度目の不倫は2度目の離婚後の1998年。

アメリカ医療機器を輸入していた大富豪だったそうですが、彼が罪悪感に耐えられなくなり2年で破局していました。

2001年の婚約破棄騒動以降は男性とのお付き合いはないといいます。

先輩歌手とトラブル!?


黛さんは2010年、尊敬する先輩歌手とトラブルになったといいます。

関係者は「全面的に黛に問題があったが、かなり厳しい言い方をされたらしい。

ストレスからびらん性の胃炎になったほどで、連日泣いてばかりで落ち込んでいた」と話している。

すでに60代を迎えていた大ベテランの黛さんが胃炎になるほど神経を使った先輩歌手とは誰でしょう。

その世代でデビューが黛さんより早いとなると・・・

・梓みちよさん

・中尾ミエさん

・小川知子さん

・水前寺清子さん

などが噂されていました。

先輩歌手は他にも

・伊東ゆかりさん

・園まりさん

など現在も現役で活動されている方がたくさんいらっしゃるのですが、「大物歌手を泣かせるほどの大物=怖い人」というイメージから上記の方達の名前が挙がったようです。

結局トラブルになった先輩歌手が誰かはわかりませんでした。

口が裂けても言えないでしょうね。

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喉の病気で引退危機!


先輩歌手とのトラブルが明るみになったのは、実は喉の病気による引退説が出たことがきっかけでした。

もともと2005年頃から喉に違和感を感じ、声の出しずらさを感じていた黛さん。

耳鼻科咽喉科で「喉のアレルギー」と診断されたものの、原因は不明で漢方薬を飲んで対処療法をとっていたそうです。

しかしステージで10曲以上も歌い続けるのは難しい状態。

そんな状態をさらに悪化させたのが2010年末の「先輩歌手とのトラブル」だったとか。

ついに2011年1月、

「歌手として思うように歌えないのがもう耐えられない」

「心がボロボロのまま。53年の歌手生活で今が一番苦しい。

昨年暮れは歌えないイラ立ちからレコード大賞も紅白歌合戦も見ることができなかった。

このまま休養するしかないと今は思っています」

と休業宣言。

そのまま引退か!?と思われていました。

しかし、そのわずか5か月後の2011年5月に復帰コンサートを開催。

のどのアレルギーの原因が分かりました。今も治療中です。

と症状が快方に向かっていることをファンに報告し、翌年の2012年にはNHK『歌謡コンサート』に生出演していました。

謎の回復力。

黛さんは40代半ばから60代にかけて更年期による体の不調やうつ症状に悩まされていたようで、身体と心の不調と喉の不調は関係していたかもしれませんね。

40代半ばから~といえば2度目の離婚や婚約破棄騒動の真っ只中。

身も心もボロボロ状態だったのかもしれません。

ただ数々の恋愛経験や2度の不倫で、傷ついた人もいっぱいいたはず。

イタコじゃないけど「生霊的なやつ」が憑いていたのかもしれないですよー。

喉の病気が治った現在はそんな憑き物もすべて取れたようで、歌手活動に励んでおられます。

今現在は?


現在は30年前に自身が建設したマンションに管理人として暮らし、愛犬と生活されています。

並行して歌手活動を本格化させ、各地でイベントやコンサートに出演。

昨年はピンヒールとミニワンピ(?)で美脚を披露されています。

歌声に違和感は全く感じません。

60代とは思えないスタイル。

お付き合いしている男性はいないと言っていますが、恋愛もまだまだ現役かもしれません。

まとめ


黛さんの波乱の人生、すごいですね。

先輩の発言に心を痛めたり、恋愛で傷ついたり、そういうことはいくつになっても変わらないんだなあと、人生の教訓になりました。

それにしても若々しい。

60代って、もう高齢者とは言えないのかも。

現在69歳のベルばら作者・池田先生も生涯現役って感じです。

→池田理代子は夫村田孝高と再々婚!?ベルばら作者盗作疑惑の真相は!?

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